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タイトル
グローカル・アクティビティⅠ
教科等
その他
学校名
宇和島南中等教育学校
ICT活用事例

 GA(グローカル・アクティビティ)Ⅰとは、本校独自の事業である「UGI(宇和島南グローカルイノベーション)事業」の取組の一つで、4年生全員が、木曜の5・6時間目に、地域課題をグローバルな視点で考え、解決を図ろうとする研究活動を行っています。
 今回は、愛媛と南予のかんきつについて、愛媛県農林水産研究所果樹研究センターみかん研究所の藤原文孝室長に、リモートで御講演いただきました。かんきつ栽培の現状や研究所でのかんきつの品種改良についてのお話を伺いました。その中で、「全国に流通しているポンカンのうち約4分の1は宇和島産である」などの貴重な情報をいただき、生徒は地元の基幹産業であるかんきつ業について理解を深めました。



タイトル
第1回愛媛大学出前講座をしました
教科等
その他
学校名
土居高校
ICT活用事例

1年生が愛媛大学紙産業イノベーションセンター 准教授 深堀 秀史 氏から「紙製品の機能と拡がり」についての講義を受けました。各ホームルーム教室において、リモート(Zoom)で実施しました。



講座の概要は(1)「紙の多様性について」紙製品の原料となっている様々な種類の紙に触れる、(2)「紙の原料について」コウゾやミツマタを処理して繊維になる様子を体感する、(3)「紙の機能を体験する」耐水性、撥液性、転写紙(カーボン紙、ノンカーボン紙)の機能、マイクロカプセルの作製実験で紙の機能を体感する、(4)「大学の研究紹介」大学で取り組んでいる紙製品の紹介でした。


深堀先生には、お忙しい中、事前に実験道具や資料を準備し送っていただき、また、当日は生徒たちにわかりやすく講義をしていただき、誠にありがとうございました。



特に、実験では、その結果に生徒たちは驚いたり、感動したりしていました。講義だけでなく実際に手に触れ、結果を目の当たりにすることは深い理解につながり大変貴重な時間となりました。


 

タイトル
タブレットを用いて総合的な探究の時間の授業をしました。
教科等
総合的な探究(学習)の時間
学校名
土居高校
ICT活用事例

2年生が、タブレットを用いて進路について学習をしました。各クラス単位でTeamsに参加し、画面共有で過去3年間の進路先の資料(PowerPoint)を見て分析をしたり、Formsで簡単な(?)クイズに答えたりしました。



タイトル
マルチサイエンスⅡ国際文理科発表会・文系発表会
教科等
その他
学校名
西条高校
ICT活用事例


5月27日(木)6限目、3年生の普通科文系・国際文理科はマルチサイエンスⅡの発表会を実施し、工夫を凝らして各自プレゼンを行いました。



タイトル
歴史的思考力の育成!!(ICT端末を用いた授業実践)
教科等
その他
学校名
八幡浜高校
ICT活用事例

こんにちは、地歴公民科です。


本日は授業の様子をご紹介します!


 



5月24日(月)


2年2組 日本史B講座において、「古墳とヤマト政権」というテーマで授業を行いました。


本講座は25名と少人数ではありますが、一人一人が活発に授業に取り組み、自らを高めようとする姿勢がひしひしと伝わってきます。


 


日本史Bの授業は、各単元ごとに問いを設定し、仮説を立て、立証していくという形で進んでいきます。


今回の単元では、


A:全国各地に大型の古墳があることから分かることは何だろうか?


B:なぜ、大王の墓のみ八角墳になったのだろうか?また、その時期はどのような出来事があったのだろうか?


という2つの問いに対して、生徒は仮説を立てて授業に臨みました。


この問いに対する解答を、PowerPointを用いて、「いかに他者に効果的に伝えるか」という点を意識しながらスライドを作成しました。一人一人が個性の溢れる創意工夫を凝らした発表資料を作成していました花丸3ツ星


 


まず、班内で発表をし、班の中で代表を決めて全体発表を行いました。


皆、自分の意見をどうしたら上手く表現し、伝えることができるのか、試行錯誤をしながら果敢にチャレンジしており、これからの伸びにかなり期待がもてる様子でした






このような活動を通して、歴史をただの語句の暗記にとどまらない、ストーリーとして捉える力の育成をしていきたいと思います。また、学んだ内容を活用して自らの意思を形成し、他者と学び合い高め合っていく環境を全力で作って行きたいと考えています。


 


八高生のポテンシャルの高さ、学びへの前向きな姿勢を改めて感じることができました。


ご家庭でも、学校での出来事、授業の内容などたくさんお話をしてみてください。生徒たちはきっといきいきと話すと思います。今後も生徒とともに、高め合っていけるよう精進して参ります。


 

タイトル
土居高校・三島高校(商業科)とで意見交換会を行いました!
教科等
その他
学校名
三島高校
ICT活用事例

5月26日(水)に「魅力ある学校づくり推進授業」の一環として、3年商業科と土居高校がZOOMを使って意見交換会を行いました。今回は担当の徳永教諭より、土居高校での取組を熱く話していただきました。最後には質問の時間を設けていただき、私たちにも様々な課題を見つけることができました。四国中央市の更なる活性化に向けて、何ができるかを継続して学んでいきます。


タイトル
職業学科等連携推進ネットワーク校における魅力か推進事業
教科等
その他
学校名
東予高校
ICT活用事例

5月25日、午後よりTeamsによるビデオ会議が行われました。この事業は、丹原高校園芸科学科、小松高校ライフデザイン科、東予高校の3校が、生徒交流を活発化し、学校間の連携を図ることで、職業学科の魅力化を推進することを目的としています。本校からは2年生各科から2名ずつの計6名が出席しました。 今回は、生徒の自己紹介と事前にホームページ上にある学校紹介を視聴しておいて、その質疑応答を行いました。近くにありますが知らないことも多く、各校の魅力を知ることが出来ました。



タイトル
命の授業
教科等
その他
学校名
松山南高校砥部分校
ICT活用事例

5月21日、「命の授業」を実施しました。


公益社団法人被害者支援センターえひめの西川和子先生を講師にお迎えし、御自身の体験をもとに講演をしていただきました。


感染症対策として、視聴覚室からTeamsを使ってのリモート講演でした。


ご主人を交通事故で、そして息子さんまでも犯罪で失ってしまうという御自分の経験を、息子さんの等身大のメッセンジャー(パネル)とともに、時折涙を流しながらゆっくりと話されました。


生徒たちは、真剣に聞き入っていました。


生きることの大切さを実感し、「いのち」を大切にしたいと心から思える講演でした。


ありがとうございました。



 


 


 

タイトル
職業学科等連携推進ネットワーク校における魅力化推進
教科等
その他
学校名
丹原高校
ICT活用事例

本日、東予高校(機械科・電気システム科・建設工学科)、小松高校(ライフデザイン科)と本校園芸科学科2年生の生徒がTeamsによるビデオ会議を行いました。
この事業は、県教育委員会主催で学校間バス運行やオンライン会議による定期的な生徒交流の実施により、職業学科の魅力化を図る方策について研究します。
自己紹介の後、和やかな雰囲気のもと各校からの質問事項に答えていました。
次回は6月15日(火)に東予高校、小松高校の生徒が本校を訪問していただく予定です。



タイトル
ICTの日常化に向けて
教科等
その他
学校名
新居浜西高校
ICT活用事例

5月24日(月)から、一人一台端末を使用してのショートホームルームが始まりました。生徒の皆さんは、朝登校したら、すぐに、自分のタブレット端末で、本日の連絡事項を各自確認しましょう。