タイトル
異文化共生について考える -やさしい日本語という視点からー
教科等
ホームルーム活動
学校名
小松高校
ICT活用事例

 篠原 裕貴 教諭が、「異文化共生について考える -やさしい日本語という視点からー」というテーマでホームルーム活動の研究授業を行いました。


 日本における在留外国人の人口が増加していることに目を向けさせ、情報伝達の手段として「やさしい日本語」という考え方を通して、異文化共生について学ぶ時間となりました。


 班ごとにタブレットを準備し、「Jamboard」というGoogleのアプリを用いて情報を共有するなど、電子黒板やWifi環境が整ったことのメリットを生かした、ICTの活用を取り入れた授業を行いました。


異文化共生1異文化共生2


異文化共生3異文化共生4

資料