総合的な探究の時間の学習成果のまとめとして、3年生から2年生に、進学や就職、残りの学校生活へのアドバイスをしてもらいました。 「進路の希望を明確にすること」「しっかり勉強すること」など、経験に基づいた貴重な言葉でした。2年生の心にも響いたと思います。最高学年に向けてしっかり準備をしてください。
 本日(1月22日)はオリンピック・パラリンピック推進事業の一環として スポーツ健康類型の1,2年生がゴールボール競技を行いました。 ゴールボールとは、ボールの転がる音や選手同士のかけ声、 相手の動く物音、床の振動やラインの感触、視覚以外のすべての 感覚を研ぎ澄まし戦うパラリンピック競技です。   コート設営やルールなど初めてのことが多い中、 事前学習をしていた2年生が1年生を教えたり、 実際に練習したりして、試合まで行うことができました。
 22日(水)6限目、「授業改善推進事業公開授業」として源代先生による「コミュニケーション英語Ⅰ」の授業が101HRで行われました。    ICTを活用し、作成してきたサマリー(要約)をクラスで共有させるなど、生徒による主体的な活動が行われました。一人ひとりが生き生きと活発に活動できました。  
1月22日(水)に愛媛県建設業協会主催の現場見学会が行われ、環境工学科2年生・農業土木コース専攻生の6名が参加しました。新居浜市の池田池耐震工事(発注者:愛媛県東予地方局 受注者:株式会社菅工務店)の現場では、東予地方局の担当者から工事概要について説明があり、その後菅社長より工事内容等について詳しい説明を受けました。また、なぜこの工事は必要かを考えて工事を行うことが大事であると説明を受け、生徒たちはこれからの学習活動に生かしたいと答えていました。  
1月22日(水)、電気電子科の課題研究発表会を行いました。3年生が1年間かけて行ってきた研究結果や制作の成果を発表しました。それぞれ工夫したところや苦労したところなど、堂々と発表することができました。2年生は、もうすぐ3年生として課題研究が始まります。今日の発表を参考にして、更に工夫をした研究ができるよう取り組んでください。  
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01/22
パブリック
産業教育
   1月20日からインターンシップが始まりました。今回は48の事業所に御協力いただいております。1月25日(金)までお世話になります。 また、参加する2年の生徒たちには学校では学べない技術や技能、また仕事の面白さ、地域産業の魅力などをたくさん学んでもらいたいと思います。  
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01/22
パブリック
地域との連携
1月22日(水)、3学期最初の南高ロードおはよう清掃を行い、52名の生徒が参加しました。 この活動は、生徒会が全校生徒に呼び掛け、毎月1回自主的に行っているもので、学校前の常盤町の通りや校内の清掃活動に取り組みました。    
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01/22
パブリック
産業教育
生産食品科3年生が1年間取り組んできた研究を発表する場となりました。来年度から課題研究を控える2年生も真剣な表情で各専攻班の取組を聞いており、次年度に向けた計画を立てる良い機会となったようです。 課題研究は、地域の農業に関する諸課題に対して、生徒自らが考え、具体的な解決策を探る主体的・対話的で深い学びにつながる科目です。1年間の研究活動を通して、パワーポイントなどの視聴覚機器を使いこなし、堂々と発表する姿に生徒の成長を感じました。 次年度も、よりよい活動を各専攻班で行い、地域に根付いた農業教育を実践していきたいと思います。
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01/22
パブリック
地域との連携
1月22日(水)、先日に引き続き、3年生工業科の生徒を対象に助産師の先生を講師にお招きして、「性とは心が生きること」と題し性教育講座を開催しました。クイズや実習を交えて、命の大切さやパートナーと話し合ってお互いを理解することの大切さを学びました。  
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01/22
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地域との連携
 東京五輪を目指しているサッカー女子の台湾代表選手が、1月16日(木)から松山市で合宿をしています。  2月にアジア3次予選を控えており、小松高校サッカー部も1月22日(水)に北条スポーツセンターで練習試合を行い、技術強化に協力しました。  試合は、4-0で、本校が勝利しましたが、相手のひたむきさや、勝利への執着心など学ぶことが多い試合でした。  最後は、記念品を贈り、よい国際交流となりました。  本校にとって、貴重な経験となりました。
 21日(火)13時、「芸術発表会2020情報デザイン卒業制作展」が終了しました。   商業科3年生の皆さん、文化部の皆さん、先生方、お疲れ様でした。多くの方々に御来場いただき、作品を見ていただき、これまで積み重ねてきたことへの自信と今後の励みになったことと思います。今回、学んだことをこれからの生活の中で生かしていってください。  
1月21日(火)5・6限目に機械建築工学科の課題研究発表会を行いました。3年生が1年間かけて製作・研究した成果をチームごとに発表しました。各班とも個性あるテーマや発表でした。見学した1・2年生にとっては来年度から自分たちが課題研究に取り組むうえでとても勉強になったのではないかと思います。  
今年度の「少年式」では、現在、ドイツの研究所で人工知能の研究者として活躍している本校の卒業生を講師に招いて、下記の要領で記念講演会を実施いたします。 一般公開いたしますので、参加を御希望の方は係まで電話にて御連絡ください。  記 1 講師 石丸翔也(いしまる しょうや) 氏(工学博士・本校2期生) カイザースラウテルン工科大学(ドイツ)史上最速・最多業績での博士号取得(27歳) ドイツでは、博士号を取得すると、お祝いに教授たちから、業績をアレンジした手作り の「博士帽」を贈られるそうです。 (略歴) 1991年愛媛県生まれ。 2016年大阪府立大学大学院博士前期課程修了。 2014年より慶應義塾大学KMD研究所リサーチャー。 2016年より大阪府立大学客員研究員。 2016年よりカイザースラウテルン工科大学リサーチアソシエイト。 IPA (独立行政法人情報処理推進機構)未踏スーパークリエータ。 2019年カイザースラウテルン工科大学(ドイツ)より博士号授与   2 演題 「世界に出よう -少年の日に思うこと- 」 (海外で学び、働くことで得られるものを中心にした講演です。)  3 日時 令和2年2月5日(水)9:00~10:00  4 会場...
 1月21日、環境化学科3年生の課題研究発表会がありました。 2学期の間、10班に分かれ、それぞれのテーマを決めて活動していました。調査や制作、研究など自分たちが行った課題研究を真剣に発表していました。
1月21日、2年生を対象に、愛媛ME(Maintenance Expert)、岐阜MEの方々、愛媛大学や岐阜大学の先生方と協働して防災学習を行いました。新旧の航空写真やハザードマップなどいくつもの地図情報を重ね合わせる図上演習を通して、状況に応じた有効な避難経路等を導き出すことができました。最後の各班発表では、同じ視点の意見が共通してみられる一方で、独創的でユニークな意見もあり、会場は大いに盛り上がりました。
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01/21
パブリック
学力向上
1月20日(月)~2月6日(木)まで、短期留学生のヤーナさんが一緒に勉強することになりました。ヤーナさんはフィリピン出身で日本語も学んでいるそうです。自己紹介のときは少し緊張ぎみでしたが、1年生と一緒に授業を受けたり昼食を取ったりしてすぐに打ち解けていました。