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2018年12月13日(木曜日)

(東予高校)匠の技教室「ラフタークレーン実習」(建設工学科2年)

 愛媛東予クレーン協同組合様による匠の技教室「ラフタークレーン実習」が行われました。講義では、ラフタークレーンの構造や建設揚重業について学習しました。実習では、操作体験を通して緊張感や充実感を感じ、その仕事への興味・関心を高めることができました。

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2018年12月12日(水曜日)

(土居高校)土居高校バックネット裏のセンダンが立派なテーブルになって帰ってきました

12日、安全上の理由で伐採された土居高校バックネット裏のセンダンが立派なテーブルになって土居高校に帰ってきました。最初に、センダン活用の経緯について愛媛県東予地方局産業経済部四国中央森林林業班の稲本主任から説明があり、その後、今回の事業に尽力していただいた本校OBの宇摩森林組合の苅田組合長から熱い思いを語っていただきました。

その後、製材、板挽きをしていただいた岡製材所の岡さんから御指導を受けて最後の組立を2年生アグリカルチャーコース全員で行い、完成を祝いました。

最後に、四国中央森林林業班の原主幹から言葉をいただき、生徒たちは「大切に使い次の世代に伝えていこう」という思いを強く持った様子でした。すばらしい贈り物、ありがとうございました。

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2018年12月11日(火曜日)

(今治北高校)租税教室

カテゴリー: - 16imanhp @ 17時07分51秒

12月11日(火)、3年生商業科の生徒を対象に平成30年度 租税教室が行われました。税理士法人木原事務所の木原健二郎先生から「税について」の講義があり、税金について楽しく学ぶことができました。社会人としての義務も学ぶことができました。

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(新居浜商業高校)詐欺防止のための啓発活動

12月11日(火)、角野公民館で3年生「マーケティングリサーチ班」が詐欺被害防止の啓発活動を行いました。新居浜警察署より特殊詐欺被害防止活動推進校の指定を受け、新居浜警察署生活安全課の署員の方々と協力して「詐欺被害防止の寸劇」を行い、地域にお住まいの高齢の方々に注意を呼びかけました。
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(丹原高校)平成30年度農林水産業スペシャリスト育成事業 講演会

 平成30年度農林水産業スペシャリスト育成事業に関する講演会(GLOBALG.A.P.)を行いました。

 株式会社「裕源」の謝代表取締役社長様を講師として迎え、「世界の食の安心・安全と農産物の世界進出」について講演をしていただきました。

 謝社長様より、「無農薬・自然農法により食の安心・安全は確立できること」「世界は農産物を含め食の安心・安全は必要条件で証明すること(GLOBALG.A.P.)が大切であること」「西条市の恵まれた環境を維持することが食の安心・安全につながること」などのお話をしていただきました。その後、西条産の柿(太天・太秋・富有・横野柿)のプロモーションを生徒が行い、好評を得ました。

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株式会社「裕源」の謝代表取締役社長様の講演

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質疑応答と生徒による西条産柿のプロモーション


2018年12月10日(月曜日)

(宇和島東高校)クラスマッチ_競技かるた

カテゴリー: - 43uwjehp @ 17時34分50秒

 期末考査も終わり、今日(12/10)はクラスマッチが開催されています。本校では毎年、クラスマッチの競技に、「かるた」があります。生徒の中には、クラスマッチを通じて、競技かるたの魅了される生徒も多くいます。また、10月28日(日)には、本校において、かるた講習会が実施され、長年講師として関わってくださっている河添英樹先生から、札の扱い方、練習の仕方、マナーやルールについて教わったところでありました。今日1日を通じて競技かるたに親しむとともに、クラスの親睦も深めることができる1日となりました。

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(三間高校)乳児ふれあい体験教室に参加しました

カテゴリー: - 46mimhp @ 10時08分44秒

12月10日(月「子ども文化」の授業で、乳児ふれあい体験教室に参加し、「育児相談」に来られたお父さん、お母さん、赤ちゃんとふれあってきました。

赤ちゃんを抱っこさせてもらい、お父さんやお母さんから子育てについての気持ちを聞きました。赤ちゃんに癒やされ、母の強さを感じたとても貴重な時間を過ごせました。


(大洲農業高校) 企業交流会

 12月10日(月)の午後、食品デザイン科2年生が、企業交流会のためにオレンジベイフーズ株式会社と丸三産業株式会社を訪問しました。
 とちらの企業様も、担当者の方からの会社説明の後、工場見学をさせていただきました。また、社員の方との交流会では、「就職したきっかけ」や「休日の過ごし方」まで、高校生の様々な質問に対して、丁寧に答えていただきました。参加した生徒たちも企業の様子を理解するとともに、楽しく有意義な時間を過ごすことができまました。ありがとうございました。

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(松山南砥部分校)地域に生き地域とともに歩む高校生育成事業

今年の4月より、砥部分校では地域に生き地域とともに歩む高校生育成事業「砥部焼の魅力再発見プロジェクト」に取り組んできました。

この事業は、松山南高本校と砥部分校の合同企画で行っており、

本校では、シンボルツリーの「イチョウの木」を使った釉薬(焼き物の表面を覆うガラス化したもの)の研究。

砥部分校では、イチョウの釉薬を使った砥部焼アクセサリーの商品開発。

この2つを目標に事業が始まりました。

本校では、SSHの陶芸班3名がこの事業に取り組み、イチョウと長石による基礎釉薬を完成させました。

この基礎釉薬を基に、スクールカラーの紫色を目指して、新しい釉薬の開発に取り組んでいます。

上:イチョウの葉を使った釉薬 

下:イチョウの枝を使った釉薬

砥部分校では、3年生課題研究から5名の生徒が携わることとなり、砥部焼アクセサリーの制作を行いました。

はじめに、 どのようなアクセサリーを作るか話し合い、形や大きさ、パッケージのデザインなどおおまかなアイデアからブローチを作ることが決まった。

何度も制作を繰り返して1回目の試作品ができました。

この試作品から、形や大きさ、デザインの改良を行いより完成度の高いブローチに仕上げたいと思います。


(今治工業高校)造船技術研究プログラム掘陛描シミュレータ)《SPH事業》

12月10日(月)、機械造船科3年生の生徒が、SPH事業の一環として、造船技術研究プログラム靴房茲蠢箸澆泙靴拭
この取組では、塗装に関する講義を受け、船舶建造に携わる技能者が実際に用いている塗装シミュレータを体験させていただきました。
生徒にとって初めての取組であり、塗装技術について興味・関心を持って取り組みました。
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