メインメニュー
取組のカテゴリー
今月の投稿カレンダー
2019年 1月
« 12月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
月別の投稿

2019年1月15日(火曜日)

(吉田高校)性教育講座

1月15日(火)、3年生普通科の生徒を対象に、「性とは心が生きること」と題して、愛媛県助産師会から助産師の先生をお招きして性教育講座を実施しました。これから社会に出ていく生徒たちに正しい知識を身につけてもらいたいと思います。

 

                                

 

 


2019年1月9日(水曜日)

(吉田高校)性教育講座を実施しました

1月9日(水)、3年生の機械建築工学科と電気電子科の生徒を対象に、「性とは心が生きること」と題して、愛媛県助産師会から助産師の先生をお招きして性教育講座を実施しました。これから社会に出ていく生徒たちに正しい知識を身につけてもらいたいと思います。

 

                                

 

 

 


2019年1月4日(金曜日)

(東予高校)SAFプログラム研修

  1月4日(木)は、生徒会執行役員で広島県の福山少年自然の家に行き、SAFプログラム研修を受けてきました。この研修で、生徒たちは主体的に活動するために、仲間と協力してコミュニケーションをとる必要性や協調性を学ぶことができました。これからの時代に必要になってくる生きる力を身に付けて、今後の学校生活や社会生活に還元していきたいと思います。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA          OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA          OLYMPUS DIGITAL CAMERA


2018年12月27日(木曜日)

(今治工業高校)JR今治駅での繊維デザイン科生徒によるタオル作品展

カテゴリー: - 17imathp @ 17時15分40秒

平成30年12月20日(木)〜平成31年1月18日()まで、JR今治駅で繊維デザイン科生徒によるタオル作品展が行われており、実習で製作したフェイスタオルや、型染め等を展示しています。今年も今治高等技術専門校と合同で開催しています。
1211 1 t CIMG6307.JPG 1211 3 t CIMG6310.JPG
1211 2 t CIMG6308.JPG 1211 6 t CIMG6314.JPG


(小田高校)FIELD WORK【内子バイオマス発電所の見学を通して】

odako 30 field work uchikobaiomasuhatudennsyo 1.png

平成30年12月27日(木)、「地域産業の活性化〜林業の6次産業化〜」をテーマに取り組む2年生のプログラムの一環として、内子町森林組合小田支所、内子バイオマス発電所を訪れ、森林組合の取組や内子バイオマス発電合同会社の取組について学ぶ FIELD WORK を実施しました。

●□△
odako 30 field work uchikobaiomasuhatudennsyo 2.JPG

内子町森林組合小田支所の大鍋 様より「林業の見える化」の取組等について話をしていただきました。林業の現状や新たな視点等を知り、今まで抱いていた林業のイメージが変わりました。

○■△
odako 30 field work uchikobaiomasuhatudennsyo 3.JPG

内子バイオマス発電合同会社の内藤 様より「森林から木質エネルギー変換ビジネス」というテーマでお話していただきました。バイオマス発電が、単に森林資源の活用方法というだけでなく、地域経済の活性化や地方向きのビジネスモデリング等、様々な観点からの取組であることを教えていただきました。

○□▲
odako 30 field work uchikobaiomasuhatudennsyo 4.JPG

実際にペレットの製造過程から発電までの工程を見せていただきました。比較的コンパクトな敷地面積に対し、この発電所が及ぼす様々な方面に対する影響力に改めて驚きました。

内子バイオマス発電所の見学ではありましたが、内藤鋼業や内子町森林組合などの発電所に関わる様々な企業の存在やその思いを知り、改めて、この町への想いが強くなりました。バイオマス発電の仕組みを知っただけでなく、様々な観点から日本、世界に誇れる内子町を感じられる貴重な機会をいただき、本当にありがとうございました。


(松山南高校砥部分校)地域に生き地域とともに歩む高校生育成事業

カテゴリー: - 22-2tobhp @ 13時04分25秒

陶芸班では、前回のブローチの試作品から形と色の改良を行い、

グラフィック班では、ロゴマークとパッケージ案を考え完成に向けた制作を行いました。

 

これまでの活動(前半)

○陶芸班

陶芸班では、(イチョウ)・(障子山)・(まる)・(まる)の4種類のブローチの形が決まり量産に移りました。

成型方法に、石こう型を用いた成形技法を使いブローチの量産していきました。

tobe001_2.jpg

全ての形が成形できたら、一つ一つ形のバランスやキズなどのチェックを行い綺麗に仕上げていきました。

 

成形までの仕上げを終えたブローチです。

300個以上はあります。

 この後、乾燥させて素焼き(900°で焼き締める作業)をしました。

 

 

○グラフィック班

.蹈乾沺璽

テーマや素材を踏まえてアイデアスケッチを行い、ロゴマークとネーミングが決まりました。

 tobe003.jpg

[とべのめぐみ〜南高の歴史つめこんでみました〜]

ロゴマークは、イチョウをモチーフにしたデザインとなっています。

 

▲僖奪院璽献妊競ぅ

市販のパッケージを参考に、ブローチがより良く見えるようなデザインを考えました。

 

完成に向けて、それぞれがアイデアを出し合い、良い作品になるように頑張っています。


(吉田高校)高校生ロボットアメリカンフットボール愛媛県大会に出場しました

カテゴリー: - 45yoshp @ 12時25分35秒

12月27日(木)、新居浜工業高校で開かれた高校生ロボットアメリカンフットボール愛媛県大会に出場しました。

予選Bリーグを通過し、決勝トーナメントに進みました。残念ながら優勝を逃しましたが、熱い戦いが繰り広げられました。

 

18122701.jpg 18122702.JPG

 


2018年12月26日(水曜日)

(東予高校)第2回防災教育研修会

 12月26日(水)第2回防災教育研修会を行いました。西条市役所 危機管理課 前谷様より「西条市における災害の規模」についてのお話をしていただきました。続いて、愛媛大学防災リーダークラブ様より「南予災害を目の当たりにして自分たちにできること」という内容でお話をしていただきました。
その後は、愛媛大学生と一緒にワークショップを行い、災害時に必要なことや自分たちが出来ることなど多くの知識を学ぶことができ、実り多き研修会となりました。
今後は、自分たちが地域のリーダーとなれるよう、引き続き積極的に防災についての学習を行い、より一層知識を深めていきたいです。

                                

                                


(東予高校)C.A.P.感謝状贈呈式

 12月26日(水)西条西警察署にて感謝状贈呈式が行われました。本校3年生の越智君、木原君、檜垣君が出席しました。3年間のC.A.P.活動を通じて、地域との連携の大切さを学べたと思います。この活動を礎として、今後とも更なる活動の充実を図っていきます。

                                


(東予高校)市民救命士養成講習会

 12月26日(水)に市民救命士養成講習会が行われました。講師として、西条西消防署の方が来られて、人命救助の際、適切な行動の仕方を丁寧に分かりやすく教えてもらいました。心肺蘇生法では、実際に人形を用いて、実践練習しました。学校生活だけてなく、普段の生活でも人の命が危機的状況にもなりうるので、今回の学びを十分に頭に入れておきたいと思います。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA          OLYMPUS DIGITAL CAMERA

OLYMPUS DIGITAL CAMERA          OLYMPUS DIGITAL CAMERA


Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress

検索はこちらから
最近の投稿タイトル

Powered by XOOPS Cube 2.0 © 2005-2006 The XOOPS Project